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DTPデザイナーにとってAdobe製品の中で飯の種だった

Adobe Photoshop 5.5 スーパーガイド For Windows

Photoshopを始めて触った時のバージョンです。

長年の間、デザイン会社やDTPではCS以降前はずっとこのバージョンでしたね。

MacOS9環境というものが長い間続いていました。

だからデザイン会社はこぞって、これとセットにフォント等の環境も揃えていったわけですね。

そう、1台あたりのコストが数百万円です。

当時は業界的に過渡期ということもあり、仕事の単価も弾んだそうです。

時は流れて、時代とともに印刷コストが下がっていくと、デジタル化に対応していったところが生き残っているようです。

過去の成果物はこの環境でしか操作できないので、今でも現役にClassic環境を残して使い続けている人も知っています。

進化するのも大事ですが、成果物は資産でもあるので復元ができる環境もメーカーさんには継承していただきたいと願う今日このごろです。


今思い返すと、当時はこのガイドブックが一番わかりやすかったです。
これはWindows版になりますが☆彡


ジャンル : コンピュータ
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