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ギター用クリップチューナーは角度が万能なものが重宝します

acoustic-15650_640.jpg

クリップチューナーのポイントは角度が縦横無尽に変えられることが大事ですね。

それが適ったチューナーはこのSEIKO STX-1Σです。

大抵の演奏スタイルに対応してストレスを感じません。

しかし、こういったチューナーで完璧なチューニングを求めるのはよくありません。

「数値が光ったところが正解」というのでなく、数値と数値の間にかなりの振り幅があるからです。

また振動で音を感知している以上、数値的には違う位置が合わせるべきチューニングの位置だったりするので、これはある程度の目安ということで使った方がいいです。

最後は自分の耳を信じた方が、気持ちの良いジャストなチューニングができると思っています。

音の焦点が緑色が点灯したところになっていますが、この緑色の点灯が確認できる場所の振り幅が結構あるんですね。

ってことはもっと細かな数値で表すべきなんじゃないかと思ってしまいますが、そもそもクリップチューナーでそこまで求めるのは間違いかなって個人的には思ったりもします。

SEIKO STX-1Σ






ジャンル : 音楽
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